2019-02-11

WF2019冬について(2)

Veseld(τ) DSD2/D-601

WF2019冬、お越しいただいた方々ありがとうございました。

今回販売した「制空戦闘艇 Veseld(τ) DSD2/D-601」、パーツの欠品や不備などありましたら適宜対応しますので、お手数ですがご連絡いただければと思います。

「イグルーシカ」のオリジナル・ガレージキットについては通販の要望もあるのですが、そろそろ何とかせねばと思っていますので、今しばらくお待ちください。

次回は4月末のトレジャーフェスタ、および7月末のWF2019夏に参加を考えています(たぶん次回もオリジナル物になる予定)。

よろしくお願いします。

2019-02-08

WF2019冬について

DSD2/D-601

2/10(日)幕張メッセで行なわれるワンダーフェスティバル2019冬に参加予定です。

卓番は 4-12-03 「イグルーシカ」です。

内容は、

■ 制空戦闘艇 Veseld(τ) DSD2/D-601 (オリジナル・新規、予価 8,000円)

1/144スケール レジン製組立てキット。全長160㎜、パーツ数35+PET樹脂製キャノピーが付きます。

DSD2/D-601

DSD2/D-601

DSD2/D-601

DSD2/D-601

DSD2/D-601

2018-07-25

WF2018夏について

English-Electric Excalibur

7/29(日)幕張メッセで行なわれるワンダーフェスティバル2018夏に参加予定です。

卓番は 6-20-04 「イグルーシカ」です。

内容は、

■ 迎撃戦闘機 E.E.エクスキャリバー(オリジナル・新規、予価 14,000円)

■ 要撃戦闘機 Σignal Sz-114(オリジナル・再販、予価 10,000円)

■ R-101 “Grand-Finalel”(R-Type FINAL・再販、 予価12,000円)

以上の3つです。
※「R-9Ø “Ragnarok”/R-9S “Strike-Bomber”」は今回展示のみです。




English Electric

E.E.エクスキャリバー、1/100スケール・レジンキャスト製組み立てキット。

全長182mm。着陸脚は収容/展開状態の選択式で、胴体下の兵器槽扉と主翼上のエンクローズド・ウェポンポッドも開/閉いずれかの状態で組めます。

ミサイル3種10基と増槽2本が付属し、エンジンは完成後も脱着可能です。

※写真↑・塗装状態のモデルは試作品のため、↓のガレージキット版とは細部が多少異なります。

English Electric

English Electric

English Electric

English Electric




要撃戦闘機Σignal Sz-114

要撃戦闘機Σignal Sz-114 1/100スケール・レジンキャスト製組み立てキット。

全長170mm。着陸脚は収納/展開のいずれか選択式。ミサイル3種8基と増槽2本、ロケットモーター2基および無人戦闘機仕様の電脳ポッドが付属します。

これも同様にエンジンは完成後も脱着可能です。

要撃戦闘機Σignal Sz-114

要撃戦闘機Σignal Sz-114

要撃戦闘機Σignal Sz-114

要撃戦闘機Σignal Sz-114




R-101 Grand-Finale

R-101 ”Grand-Finale"(R-Type FINAL) 1/144スケール組み立てキット。
全長170mm、サイビット改が2基付属、フォースデバイスはスタンダードH式/アンカー改から選択式となります(25mm径アクリル球は1個のみ付属します)。

R-101 Grand-Finale

R-101 Grand-Finale

2018-05-19

最近の写真まとめ

FA-2/ファーンII

最近Twitterに上げた写真です。

「戦闘妖精雪風」から、フェアリィ空軍高機動戦術戦闘機 FRX-88/FA-2 "ファーンII”・1/100スケールモデル。2017年の作。

ファイナルアプローチしてくる飛行機の構図が好きなので時々撮ります。厳密にはフラップ展張して着陸脚も伸張してないとなのですが、雰囲気ってことで。

FA-2/ファーンII

ファーンⅡ、2機編隊。別撮りしたものを合成していますが、背景も別撮りです。

FA-2/ファーンII

MQ-90 Quox

「ACECOMBAT INFINITY」から、無人戦術戦闘機MQ-90 “Quox”。

1/72スケールモデルは以前撮った画像の再利用。背景は関東上空で撮ったものを使って「むしろ飛行機のディテールが判り難くて敬遠される構図」にしてみたかったのです。

X-02 Wyvern

「ACE COMBAT 5」から、X-02 “Wyvern”。

HUD越しの光景っぽく画像を加工。↓はアーケード・モード最終面でのX-02(メビウス1)VS 自由エルジア所属X-02。これも別撮りした写真を素材にしてそれっぽく。

X-02 Wyvern

X-49 ナイトレーベン

↑「ACE COMBAT 3」のX-49 ナイトレーベン。

「3」のコクピット視点・HUDの表示はSF感が際立っていて凄いデザインと思いますが、特に円環の動きで機体の姿勢を示す姿勢儀が好き。

M1A4 ジャガーノート

↑↓小説「86-エイティシックスー」から、サンマグノリア共和国工廠(RMI)製・有人搭乗式自律無人多脚機甲兵器 M1A4 ジャガーノート。

1/72スケールモデル。家の前の砂利道で撮影。

M1A4 ジャガーノート

M1A4 ジャガーノート

M1A4 ジャガーノート

↓「ANUBIS Z.O.E」から、オービタルフレーム アヌビス。

オービタルフレーム アヌビス

VRモードも付いた「ANUBIS ZONE OF THE ENDERS : M∀RS」も発売予定なので、また何か作ってみたいです。

↓「R-TYPE FINAL」から、R-9Ø ラグナロック。

R-9Ø ラグナロック

「加工してゲーム画面っぽく」シリーズですが、これは以前あったR-Typeのフライトシミュレータ風ゲームの画面イメージをそのまま持ってきました。

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